犬猫・ペット・伴侶動物さん・ご供養療法(無料)開始のお知らせ

2020年10月28日

 

はじめに

こんにちは。ガブリエル  ・クロです。

今日は、新しいお知らせがございます。

 

このたび、『犬猫・ペット・伴侶動物さん・ご供養療法(無料)』を

始めることにしました。

 

エネルギー療法なので、遠隔で行います。

つまり、申込み者さまはご自宅にていつもと変わりなく

お過ごしいただきながら、

施術者である私が行なうことで完了します。

 

これは、先日、その筋の師匠から

行なってヨシとの許可が下りたことによります。

 

【対象】

◯ 犬猫さんに限らず、小鳥さん、ウサギさん、フェレットさん、

その他ペットさん、動物さん一般。

 

◯ また、保護猫さん、地域猫さん、

道端で気の毒な亡くなり方をした犬猫さん達、

昔、実家で飼われていたペットさん達など。

 

あの子、あの世へ行けたのかなあ…と、

気になっていた動物さん達、どなたでもお受けいたします。

 

 

【療法内容】

◯これは、

『魂の浄化 プラス 飼い主保護主さんのグリーフケア』

という観点で行う療法です。

 

◯ 特殊な波動カードを用いて、その動物さんのお写真に向け、

高い波動(浄化エネルギー)を入れて

「あの世」にお送りいたします。

 

◯ その動物さんの「お写真とお名前」を頂きます。

 

▶︎ 注意事項◀︎

※ 名も知らぬ、道端で亡くなっていた動物さんなどでも、

 仮名でよろしいのでお願いいたします。

※ お写真が無い場合はこの療法はできませんので、ご了承下さい。

 

【お申込み方法】

◯この療法は、

必ずボランティアで行なうように言われておりますので

料金はかかりません。

 

◯ ツイッターDMにて

「犬猫動物ペットご供養療法・希望」とお書きの上、

お写真を添付なさってください。

動物さんのお名前と、おおよその没年月日を教えてください。

 

DMにて、

療法をお受けした時点と、療法終了の際に

メッセージを差し上げます。

 

その後はご自身の心の中で、

折々に想い続けていただければ幸いです。

(※ 私のツイッターアカウントは、ainokuroko です。)

 

◯ ツイッター以外でも、メールにてもお受けいたします。

件名に「犬猫動物ペットご供養療法・希望」と入れて、

お写真、お名前と一緒にお送りください。

同じく、おおよその没年月日もお教えください。

 

療法をお受けした時点と、療法終了の際に

メッセージを差し上げます。

申込み者さまのお名前は、仮名やハンドルネームでも、構いません。

→ 〈 otseijun@gmail.com  〉 

 

【期間と限定数】

919日〜925日(お彼岸期間)← 終了しました。

その後は、毎月29日(肉球🐾の日)に行います。

1日、4名様程度(要相談)

 

 

【こんな怪しげなご提案をする私とは?】

私は5匹の猫の飼い主で、

魂磨きを重ねているスピリチュアルカウンセラーです。

また、アニマルコミュニケーターでもあります。

 

過去に、愛猫を2匹見送りました。

さらに外猫状態だった猫も忽然といなくなり

亡くなっていることを感じました。

 

重いペットロスも体験しており、

外猫の死も受け入れられない日々でしたが、

宙ぶらりんにしておくことは気の毒だと思いまして

自分なりに供養を続け、現在に至ります。

 

猫好きが高じて

保護猫団体さんで清掃ボランティアを行う中、

猫アレルギー発作を起こし、その路線は断念。

別な猫支援の道を探っていました。

 

半年ほど前から、魂磨きの師匠に

ご供養療法を行なう許可をいただけるよう、

お願いしていましたが、

このたび、数回の学習会受講を経て、許可がおりました。

 

ご供養により、動物さんの魂は喜びます。

そのことにより、飼い主さん・保護主さんのお気持ちが

少しでも穏やかになれれば良いな、と願っています

 

私自身もお役に立てれば嬉しいので、

三方良しではないかと思ってご提案する次第です。

 

 

【ご供養って、した方がいいの?】

生命体が亡くなった後の経過を、イメージで簡略化して

お話ししますね。

 

生命体が死を迎え、肉体から魂が離れますと

魂は浄化を進めながら、あの世へと昇っていきます。

 

あの世には階層があり、

魂は次々と浄化を進めていき、上へと昇っていきます。

普通は、魂は自力でこれを行います。

 

ある地点まで浄化が進みますと、

魂は(仏教で言うところの)極楽浄土に至ります。

 

さらに進みますと、ついに転生できるポイントまで至ります。

 

可愛がっていた動物さんを見送ったご経験のある

飼い主さんの中には、

「毛皮を着替えて、また私のところへ来てね…」と

涙された方々も、多いのではないでしょうか。

 

ここに至ると、転生できる魂になります。

(ある種の魂は、転生しないで

 大元のエネルギーに戻ることもあるようです。)

 

しかし、魂があまりに悲しみの念を残しますと、

自力での浄化が進みにくく、

「この世」に留まったり上へ昇れなかったりするようです。

 

重い病気や怪我などで亡くなった、あるいは

無念な事件に遭って亡くなった動物さんたちは、

きつい悲しみ痛みを携えて旅立ったことで、

魂の浄化が進みにくいのです。

 

これは人間でもよく聞く話で、だからこそ

私たちの文化・風習には、後方支援としての先祖供養が

しっかり根づいているとも言えます。

 

 

【虹の橋との関連🌈

犬猫の飼い主さんの間で有名な『虹の橋』のお話がありますね。

 

想像するに、『虹の橋のたもと🌈』こそ、

この世とあの世の分かれ目のポイントではないかと思います。

そこを渡ることで、

動物さん達はあの世に向かうのではないかと。

 

「橋のたもとで待っててね、飼い主と一緒に渡ろうね」

とも言いたくなりますが、

まずは動物さん達にはあの世へ昇っていただいて、

然るべき時には合流するというのが

互いの幸せかなと思っております。

 

ある程度の段階へ昇った魂は、

軽々と時空を超えて、逢いに来てくれますので…。

 

 

【宗教的な療法なの?】

◯上にも述べたように、これは

『魂の浄化、プラス飼い主保護主さんのグリーフケア』

という観点で行う療法です。

 

◯ 無宗教です。

あの世のしくみは、そもそも宗教も何も垣根のないものです。

 

◯ 便宜的に仏教の考え方をお借りしていますが、

私も自覚した仏教徒ではないです。

飼い主さんに、特定の宗教へのご信仰がおありでも

関係なく、できます。

その点は、どうぞご心配なさらずに。

 

【お申込みになりたい方は】

上の「申込み方法」をご覧ください。

今後この療法は、変わらずボランティア的に続けますので

今回に限らず、いつでもお声がけください。

 

では、ご関心のある方々、お待ちしております🐶🐱🐰🐥🐠🐸

 

最後までお読みくださって、ありがとうございました🙏